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2つのかぜ(風・風邪)

5月29日(日)[
私の風邪もどうやら通り過ぎて 体調も少しずつ回復に向かっている。(ここだけの話 年令が増えてくると以前のようにスグ復活!と言うわけには行かなくなった。一生懸命若造りをしているのでナイショ!)
この地は 台風2号の直撃も無く少し強い風で通り過ぎ 午後3時 温帯低気圧になったようだ。
ヤレヤレ 二つの「カゼ」が通り過ぎた。
食欲は大盛なのに 体重が3キロ近く落ちた。
運動をしてないので筋肉が落ちたのだろう。 筋肉って重たいんですよね。
今夜の夕食は冷蔵庫漁りで残っているキャベツ・人参・ピーマン・タマネギ・一夜干イカの干物・豚肉で野菜炒め
なす・かぼちゃ・シメジの味噌汁 オクラの酢の物 昨日の半分残りのゴマ豆腐 デザートはヨーグルト。
お陰で冷蔵庫がほとんど保存食類(朝食用パン・バター・ジャム・牛乳・ヤクルト・2日分のハム・玉子・チーズ 
梅干・ラッキョウ・メリケン粉・あごだしパック・保冷が必要な調味料類そしてお茶の葉・ペットボトルの炭酸水・ポカ○○○エット。庫内が見通しよい。野菜室もな~んにも余分なものが入っていない。
冷凍室は結構・・食パン・手つくりのジャム・トマトピューレ・数種類の肉料理・冷凍うどん・友人が送ってくれた新高菜漬け少々・小ねぎ 生姜の1回分ずつ小分けのタッパー入り・糠漬けの使用中の糠を数個に分けて・・・
もうスグ旅行が待っている 何時もの通り空に近い状態で。
今流行の“想定外”の風邪を引いてしまい 日にちの予定が狂ってしまった。
サテサテ準備をしなければ・・・
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nonna誕生日


5月27日(金)
今日はnonnaの誕生日
皆から次々telがあるが 当人は風邪が未だ治らず用心のため家篭り。
どう転んでも一人で居るのには間違い無いので誕生日なんてどうでも良い。
お習字教室もお休みしてひたすら寝ている。どうしてこんなに眠れるのか?と思うようによく眠っている。
明日は普通に起きて大丈夫のような気がする。起きないと背中が痛い!

5月9日
蔦温泉(1147年にはもう在ったそうな)で気持ちよい目覚め。ブナやトチの林に囲まれてる宿だからか色んな鳥の鳴き声が聞こえていい感じ。
ブナの木で造られた大きな温泉ですのこ状の底から直接温泉が湧き出でている
石とかでないので柔かくて落ち着く。
夕食も美味だったが朝食も評判らしく 何と薄味で多すぎず少なすぎず温泉場独特のお仕着せメニューでは無かった。働いてる方々もとても静かに上品であった教育が届いている。
食後 さて運動に森の中を散策しますか!と後ろの山にある蔦沼と5個の沼の周りをあるいてきた。
沢山の小鳥の鳴き声や姿を座り込んでは堪能してきた。傍にはミズバショウ・カタクリ・キクザキイチリンソウ・エンレイソウ・オオハギスミレなどが群生していて心休まる時だった。
上の方は雪があって南国育ちには怖かった。
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熊と間違えた切り株
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10時ごろ宿まで来て(この頃皆さん山にはいられていた)車に乗り さて八甲田山麓をドライブして酸ヶ湯温泉を目指そう!蔦温泉も八甲田山麓に当たるが・・・
山麓は未だ雪 掻き分けられた雪の壁の道を通りながら何度も立ち止まり景色を見ながら進んだ。
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硫黄の臭いプンプンの酸ヶ湯温泉の景色(後ろが八甲田山)
男女混浴の千人風呂が有名
ここで見学禁止だが誰も入ってない隙を狙って番台さんもいなかったのでのぞいてきた。カメラは硫黄で・・・と思って撮らなかった。お風呂は同じ湯で女湯に入って このまま飛行機で帰るのが気になる臭いをつけて青森空港へ向かった。途中青森市内でおすしを食べてむすめの親孝行旅行は終わりを向かえることになる。
大間のマグロが有名でいつでも食べられるのかと思えば今は時期はずれだった。勉強不足!
再来年ぐらい下北半島(今年は津波で大変)をまた巡りたいな~と思っている。
トヨタヴィッツさんご苦労様でした
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あ~熱が!

5月26日(木)
2~3日前から体がだるく 胃腸の調子も悪かった。
特別鼻水が出るとか 咳がひどいとか無く なんとなくグズグズと過ごしてきた。
昨晩 スポーツクラブへ行ったが運動していても汗が出ない。
と思えてお風呂もそこそこに帰って暖まってる内に寝たが 夜中に体が熱くて目が覚めた。体温計は39度4分を示していた。
日頃の体温は36度ない低温なのだが 比較的熱に強い体で 高体温なのに そんなにもだえ苦しむことも無く
冷蔵庫にあるポカリ○○・・・(必ず補充している)を一晩で2本も飲んでしまった。
雨の中 午前中ホームドクターの所へ運転をして出かけ 私が飲めるお薬の処方箋をもらって 今日一日グータラグータラ寝て過ごした。
現時点で熱は無いが 今頃になって節々が痛んで目はチカチカしている やはり風邪のようだ。
あまり頑張って書いているとまた熱が出ないともかぎらない。
この辺で終わり!

青森旅行

5月23日(月)
先日の3ヶ月検診で“オットー!”と言うような検査結果。
教授は悩んだ末 薬を変えるのではなく1種類増やす方法を処方。
お薬が色々使えないので非常に苦慮される。
それでも 私にとっては非常にしんどい。
今の新しく加わった薬で私の腸は特急列車までは行かないが、急行かな?
1週間で2キログラム減 元気にしてるが とてもしんどい!
家でジ~ッとしていると余計に考える。
昨日はおばあちゃんの七回忌で一人お寺さんへ。
今朝は連携診療のこちらの先生に 検査結果の表を持って この事態についてのオピニオンを もうすぐ出かける旅行の所持薬をもらいにでかけた 午後は補聴器のメインテナンスで天神へ。
後はデパートめぐり。
ついバーゲンで1年分のブ○○○+シ○○○セットを買い込んで 夏場の洒落たウオーキング・サンダル(そのように見えない)と お出かけサンダルをかってしまった。
昨年もウオーキングサンダルを買ったが 1年で履き潰す程 毎日々1万歩歩いて 捻挫を起こすほどベルトがユルユルになってボロボロになってしまった。まだ履いてるが人前に出るのは???。
今度トレッキングシューズとこのサンダルを慣らして(その必要は無いようだが)持って行こう。

5月8日後半
黒石市の別れを告げて
秋田県をチョコと通り ひたすら十和田湖周遊をして湖畔の暮らしのクラフト店“ゆずりは”へ。
ここは娘のお気に入りの店 東京に支店があるそうな。
何せ上等で高額な品ばかり 見るだけでしつれい!断舎離してるので・・・
北の日暮れは早い 雨も降り出し・・・いえ雪でした。
奥入瀬を 以前は秋に来たので何度も車を止めながら眺め 今晩の宿蔦温泉へ到着。
ここはブナ・ナラの自然の林に囲まれた抜群のロケーション。湯船はブナの木を使用。
古いが情緒のある建て屋と 新しくしてあるが雰囲気のある建て屋でお料理が美味しいと。
本当に薄味でおいしかった!どこでもあるような品数が多すぎることも無く。
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青森旅行

5月19日(木)
ここ2日ほど暑い日になっている。
nonnaは22日 おばあちゃんの7回忌をするので・・・と言っても誰~れも見えません
人間の生き様は死を以っても消えることは無いのですね。
姑は自分より若い気ままな義理の母親にどうやって接していたのかしら?・・・としきりに思う。
庭を掃除したり 草抜きしたり 仏壇を掃除したり 畳を拭いたり お供えを用意したり お寺さんへの○○を準備したり忙しくしてる。

5月8日
ゆっくりして三本柳温泉を後に。 
もう一度 弘前城の桜が見たくて 前回と同じ駐車場に入れてお堀の外を回って 散り行く桜の花いかだと花道路を堪能した。
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やはり本丸の枝垂れ桜をもう一度見たくて また入場料を払って入って堪能した。二日の間で雨風にあたり随分と散っていた。
昼前ここをサヨナラして一路 秋田と青森にまたがる十和田湖・奥入瀬を通って今晩の宿「蔦温泉」へ向かった。
途中 黒石市に寄りB級グルメとして人気の「つゆ焼きそば」を試食して(普通の焼きそばにだし汁を掛けたもの)私は単なる焼きそばが絶対美味しいと思う。
そして 津軽伝承工芸館へ 別に何ということもなかったが 次のこけし館は全国11系統のこけしが集められて見事に並べられていた。こけしも学生の頃あちこち行って買ったのを未だに持っているので別に買う気も無く
楽しく眺めてきた。ただ無地の自分で絵付けが出来る本体を買ってきた。その内nonna作が出来るだろう。
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今日はこれで 続きは次に。 


青森旅行

5月16日(月)
青森・2日目(5月7日)
ぐっすり眠れて 心地よい目覚め。
7時に起きて 一風呂浴びて8時から朝食
宿は何にも無い田園風景の中にあり 窓からは津軽富士と言われるきれいな姿の岩木山が見え
食事の後少し近所を歩いてみて写真を撮ったが 近くの風景はおよそ温泉があるとは思えない風景の中にあった。
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ここから今日は岩木山麓周辺へ。先ず世界一の桜並木と言われているスポットへ出かけた。
まだ桜の花はチョッピリ。
娘はこの近くで旦那さまとキャンプをしたことがあるそうで 自転車で巡ったので詳しかった。
ハチミツ屋で東北の花の蜜をいろいろ仕入れて 栗 いたどり 菩提樹 栃 りんご 日本ミツバチの蜜(高い!)
九州にもあるが 味がちがうかな? 計2万円近く払って 今宅急便に頼んでいる。
山の中 誰がこんなところまで買いに来るのかな?と思われるパン屋さん フランスパンなどのハード系だけでネット注文で真空パックにして送るのだそうな。
そこから少し奥に入って雑木林の中カタクリの花が満開 とパン屋さんに教えてもらって行く。
な~るほど はじめて見た 可愛いもんだ!
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嶽温泉と言うところの近くにミズバショウの群生があるとカタクリの花の所で近くから見に来ていた3人の若い主婦の方から聞いた。そ~れ!と
群生地には木道があり 通ってるとほんのり良い香りがしていた。
近くには座禅草も咲いていて本当に座禅をしているようだ。可愛い!
これからず~っと旅のお供になるが 何処でも 道の脇にもいたるところで蕗の薹が見れた。
この先 世界遺産に登録された白神山地へ続く道  未だ雪に閉ざされているが
入り口のところミニ白神周遊コースがあり ブナ林のふんいきだけでも・・・と未だ雪が残る中へ1時間30分歩いてきた。山に入るには総合案内所で入山料と届けが必要。
ここに用事で来ていたリンゴ園の叔父さん2人に こんな時期に九州くんだりから来てくれて・・・と立派な大きなりんごを手に持てるだけくれた。・・・そしてあんた達何処で青森弁をおぼえた?私達の言葉が理解できてる様だけど・・・イエ全く理解できてませんハハハ・・・雰囲気ですフ・ン・イ・キ! おじさん 北と南のどちらも標準語からはみ出た言葉よ 仲良くしようよ!ンダ・ンダ!
こんな場面もありました。
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ここも登り口からず~っとカタクリ・一輪草・二輪草名を知らぬ花が咲き乱れていた。
また同じ宿へ帰り 今日はおばさんや息子さんの言葉が分かる方とお話をして 
温泉へ入って田舎風のご馳走を食べて 寝る前にもう一度ザブンと温泉へ入っておやすみなさい!






母の日のプレゼント

5月14日(土)
“お母さんANAとJALのマイレージの期限切れになるのがあったよね?”
と娘からの・・・と言う訳で それを使って青森まで出かけてきました。
直行便が無い為 ANAマイレージで羽田まで 羽田からはJALマイレージで青森まで。
(娘と羽田で落ち合って)連休明けの6日から3泊4日の旅。
青森の飛行場で予約のレンタカー トヨタ・ヴィッツを借りて“これと運転と最後の日のお寿司が私の母の日と誕生日のプレゼント 宿は割り勘でお願いします”
6日の朝7時の飛行機で出かけたので青森に午前中に着き すぐ弘前城へ。
今はナビが連れてってくれるので楽。
途中 青森の自然食のお店に寄って昼食。
弘前城は前日の5日まで動きが取れない位の人出だったそうですが 6日はゆったりとした人出。
ワ~オ!スバラシイ!
いろんな所の桜を見てきたが 京都が・・皇居のお堀端が・・吉野が・・造幣局の通り抜けが・・五稜郭が・・角館・・まだまだ沢山・・・
しかし弘前城の桜が日本一に思えた。京都は背景が素晴しいので桜がマッチして素晴しいが 弘前城は“桜~!”と人に押し付けるような印象を与える感じで 城内は吉野・山桜・名を知らぬ桜・枝垂れ桜・本丸は枝垂れ桜のオンパレード 4時間ほどゆっくり花に酔ってきた。
6時に弘前市内の郷土料理と津軽三味線のお店を予約していたので楽しんだが・・
食事は山菜っぽく 魚は名前を聞いたが忘れた。記憶に残らないものだった。
夜桜を見る予定だったが 急だったので予算に合う近くのホテルが何処も満杯で 一寸離れた温泉地で泊まる予約を入れたので夜桜は断念して ナビを頼りに暗闇の山間を走り1件だけになってしまった湯治場の宿に着いた。
娘曰く“お母さんはどんな所も面白い!と楽しんでくれるので連れてこれるが お父さんはきれいで高級な一流所でないと決してOKを出さなかったので難しかったし 財源は大蔵省(nonna)に頼らねばならなかった”と。
9時過ぎだったのでもう布団は敷いてあり おじいさんが何だか喋ってくれるが さ~っぱり理解できない!まるで外国語  いい加減に朝食は8時でお願いして お風呂は一晩中入浴可能と言ってると勝手に理解した。
お湯は広くてとてもなっめらかだったし 部屋も昔は立派な部屋だっただろうなと思えた。
こうして1日目は疲れた体を温泉で癒して気持ちよく休みについた。
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東北らしく離れてはいるが福島原発の影響 放射能の測定器で量が示してあった




思い出と現実

5月4日(水)
昨日 天神へ出て久しぶりに“どんたく”の花電車?電気自動車?を見ました。
カメラを忘れて行って 日頃の習性で携帯のカメラがあるのに気が回りませんでした。
昔 毎年この時期を楽しみにどんたくの花電車に目を輝かせたものでした。アナログの世界でしたが 今よりもビルが少なくて 路面電車が走っていてそれを利用した飾りも稚拙なものであったが 周りが暗くて華やかに見え 今よりのんびりと風情があった。余談だが 夏の海水浴は松林を抜けて百道であった。今はすっかり埋め立てられ近代的な街が出来ているが・・・まだまだ田舎であった。

一昨日頑張って 昨日ちょこっと 今日頑張って と工事中出来なくて落ち葉だらけになってた庭掃除と伸び放題の雑草でミニ樹海のように見える庭の草抜きをした。足場を立てるため隅に追いやられていた植木鉢やプランターも腰を痛めないよう踏ん張って元の位置まで戻し 十分にあげられなかった水をタップリ与えた。
こんな過酷な中でも 花々はちゃんと咲いてくれ 山椒は実をつけ 昨年のこぼれ種からの青じそはしっかり育っている。
もう断捨離する年齢である。草花・植木もしかり これ以上欲しくてもSTOP!

連休の過ごし方

5月3日(火)

画像 046
今日も黄砂が飛来している。
1昨日・昨日ほど酷くないように見える。
歩いていてもモワ~ッと霞んで その内 喉がいがらっぽくなってくる。
何時もはクッキリと見える通りの奥の“山越えの”方角はボンヤリトとしている。
一応家の補修工事は終わり連休は自由だ。
未だ割れている数枚の屋根瓦工事が終わってないので・・・と言うのは保管していた建築当時の瓦は 以前台風後メンテナンスしてもらって使ってしまっていたようで 新たに注文中である。
連休中は何も無く 今NHK・BS・プレミアムで「戸井十月ユーラシア大陸バイクで横断3万キロの旅」をのんびりと見ている。
旅した国々を懐かしく これから旅する国は資料に書き加えて 見ている。
もう少ししたらブラリと2時間ほど天○へ出かけてくるかな~なんて考え中。
「どんたく」ですごい人出だろうな・・・とも思いつつ。

フ~ッ!

4月30日(土)
朝から家の周りの足場とテントの撤去作業が始まった。
設置する時同様 夕方5時まで大変な作業だ。
久しぶりに見通しが良くなって 窓を開けることが気持ちよい。
今日 トイレも製品が手に入り設置でき  壁もジュラクで落ち着いた色で 窓の障子・松の木の床と良く合っている。
一つ判断ミスは 防腐剤を透明色にしたので木の質感はあるが古くなったそのままが出て古ぼけたシミなどそのまま出ていることである。
まだ外回りの作業は続くが 全体が見えて 私が生きている間はこれで行こう!と思った。
家を維持していくのは大変だ~!
ロシアで行われていたフィギュアースケートの世界選手権 あの自信満々のキム・ヨナを押さえて安藤美姫が優勝した。表彰台でキム・ヨナの流した涙は何なのだろう?悔し涙?今回限りと言われているが この場を去る寂しさの涙?勝負の世界 彼女のあの強気がなかなか頼もしかった。

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