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秋らしい味

10月30日(火)
nonnaの小さな一家が全員集まる法事。
何年ぶりだろう 誰かが欠けてなかなか全員とは行かなかった。
nonnaは嬉しい反面 大変で 準備で疲れている。
脚も痛く 下に落としたものが体を曲げて拾えない。しかし頑張っている。
二部屋の客用ベッドにはふかふかに干した寝具が準備OKで待っている。

昨日ボ○○パスで新物の銀杏を買い求めた。皆にご飯を食べさせようと思っているが
今日はnonnaの為に少し炊いてみた。毎年の秋の味覚の訪れである。
塩と酒とほんの少しの昆布(nonnaは昆布茶の粉を使う)
だけの上品な味でnonnaのお好み。
若い家庭は食することもないだろう。
ほんの少しやわらかく炊きすぎてしまった。
長野・志賀高原の旅 002ss

雨の土曜日

10月27日(土)
雨が降ったり止んだりの土曜日
先日長野の土産にりんご(秋映・シナノスイート)とネクタリンを送ってもらったが
皆シナノスイートが大のお気に入りで再度頼んだ。今朝nonnaの分も入れて届いた。
(nonnaは家では1個も食べることなくなくなってしまった)
立派な贈答用のような大きなりんごにびっくり。叔母さん張り切ったな!
何人も何人も頼むので気をよくしたのだろう。
秋映もシナノスイートももう終わり。ネクタリンもとても美味しかったが時期遅し。
昨日も分け分けで今日も又分け分け。りんご屋の箱がお玄関に並んでいる。
でもこういう手間をかけてるので皆いろんなことを気にかけてくれる。
手間を惜しんでると人も手間を惜しむ。

今日は植木屋さんも雨なので又出直してきます と伸び放題の植木に目をやりながら・・・
気候の良い時期は 人の動きも・用事も・レジャーも盛り沢山。
暑さと寒さの合間の時期はnonnaも脚の不具合を庇いながら大忙し!
しかし先ずは夫の13回忌を滞りなくすませねば・・・

走った一日

10月26日(金)
金曜はパソコンの練習日だったが 先日から予約していた魚の干物が
お月様の満ち引きの関係で満月近くなると獲れなくなり船が出港しないので
作るので金曜日に引取りに・・・と言うことで
前日 急遽マウス君にお断りのTELを入れて 頼まれてた方々に念押しのTELをし
今朝に臨んだ。皮肉にも今朝は雨 干物やさんにTELをすると 
今の所天日干し出来ないが 西の空は明るいので昼過ぎもう一度TELを・・・
仕方なく冬物の整理をしていると 11時半過ぎ ミニ同窓会以来の仲良しさんが
南のほうから一人で国立博物館のフェルメール展を鑑賞しにきて
久しぶりだから会わない? ええ々・・会いましょう!
今入場口に居るからフェルメールを見てるから13時に大宰府の駅で。
nonnaは 衣装タンスはあちこち開けっ放し 服は広げっぱなし
茶びつの衣装箱はアレもこれもふたが開きっぱなし・・・で
まるでドロボウさんが 先客があったか・・・と思うような状態のまま
服を換えて クリニックへ注射をしに行って(この時点で12時20分)
銀行へ寄って 都市高速に乗り 途中道を間違ってアタフタ。 駐車場へ車を停めて
13時涼しい顔して駅で彼女の来るのを待った(背中は汗がタラ~リ)
彼女も腰を痛めて 長いことリハビリに励んでやっと一人で出かけれる様になったようだ。
一寸横道にそれた小じゃれたお食事処で 2時間ほど食事をしながら話が弾んで
少しお店を覘きながら 3時半干物屋にTELをすると
お天気が回復してお日様が出たので業務用扇風機も稼動させて 出来てます!。
我が家と干物やに梅が枝餅を買って 慌てて仲良しさんと別れて
一緒に干物やさんに行く友人へTELをいれ一度我が家の近くまで戻り
幹線は夕方で混んでいたので日向峠を通って 加○○漁港のほうまで。
干物やさんは6時半ごろ着だね・・・といっていたが
いえいえ 帰るとき見たら6時20分だった。
nonnaが日頃こんな行動をしてれば もっと上等の生活なのに・・・
美味しいアジ・カマス・れんこ鯛・イカ
本当はめざしも欲しかった(美味しいので注文が多かったが)獲れてなかった。
帰ってきてお習字教室へ行くつもりだったが 届けたり 我が家用の干物を
整理していたら遅くなり 今日は2つのお勉強をパスしてしまった。
遅くに夕食で結構大きなれんこ鯛を焼いたが美味しかった~!

法事の準備を

10月23日(火)
風が強い日になって だんだんと冷っこい気温になってきた。
そろそろ暖房器具も準備をしておかねば・・・とガス・灯油の暖房器具を出して
外して仕舞っておいた点火の電池を調べたが
灯油の給油管の電池も
明朝は冷える とTVの天気予報で言ってたが 寒ければ嫌いなエアコンで凌ごう。
昼から美容室へ出かけた。前回から2ヶ月近くになる。
もうすぐ夫の少し早めの13回忌の法要をする。
忙しくなる前に・・・と思って髪をきれいにした。
法事はお寺ですることにしたのでそんなに大変ではないが 
nonnaの家族が遠方から泊りがけで全員集合。
寝具を干したり 掃除や 食品の買出しやその生活ベースが一人で大変なのである。
明日からはお仏壇の掃除や お磨き物や お墓の掃除や お寺さんへのお包みやら
の準備 新札交換 等 間近になってしなくていいことをやり始めよう。
返礼品はデパートに頼んだし お食事も外で頼んだ。
2日ぐらい前から娘が心配して来てくれるだろうし
後は二人で超特急で準備すればOKだろう。

アイスランド旅行ー8

10月22日(月)
日曜日の夕方ウオーキングから帰ってくるとがなってる
先日「茅の家」の食事に行った友人(入院した人ではない方の)からで 
新鮮なかつおを頂いたので半身持って行くけれどたべる?
ええ、ええ・・・それは嬉しいこと。
コロッケの準備をしようとしてたので すぐさま中止して待った。
新鮮な綺麗な色をした大きな半身 片側半分を刺身にして
腹側半分は痛まないように仕方なく冷凍した。
明日PCで検索してお料理を考えよう。
それで刺身のほうは小ねぎ・大葉・ショウガ・タマネギスライス・カボス・ポン酢で
一人では多すぎる量だったが頂いた。1昨日頂いたジャガイモで
サラダも作っていたので 変な取り合わせだがテーブルに上がった。
ノンアルコールビールも久しぶりに出して・・・
頂き物のお料理の日だった。
長野・志賀高原の旅ss

9月17日
アイスランド最後の日
セルフォスからバスでレイキャビックへ。
出発のの2時間前17:00まで自由行動
添乗員さんの発案で一番大きいショッピングモールへ。
しかしここでも買うものナシ。
友人の叔母さんがフリースのジャケットを買うと譲らないので探すのを手伝った。
袖が長すぎるし身長が高いのでコートのようになるから不恰好で
日本で買ったほうがいいのに・・・と思うが
値段も日本と変わらない 何しろ物価が高い。
次に展望レストランへ行って長いこと友人と話し込んで 時間を潰した。
夕刻レイキャビックのケフラビーク空港に到着
お世話になったベキさんドライバーのピンボイさんとお別れ。
19:20 日本航空チャーター便8822便で日本に向けて出発。
途中 皆疲れて静かに寝ていたが nonnaは何故か起きて本を読んでた。
キャビンアテンダントの人がそ~っと“こちらへ”と促すので
何かしらと付いていったら 乗降ドアについてる窓からオーロラが見れた。
何しろ皆寝ているので教えてあげることも出来ず 静かにしていた。
35年ほど前アンカレッジ近くの上空でオーロラを見た時は
操縦士がマイクでみなさま・・・・と大きな声でお知らせ
搭乗形態違ってきて簡単に旅行できるようになり うるさく感じる人も
多くなったと思う。
所要時間12時間で
18日16:40福岡着 お疲れ様で解散。
今回は1,5000円を換金したが 空港まで全部使い切れなかった。
空港でチーズを買って持っていった冷凍用バッグに入れて持って帰った。
癖の或るチーズが多く お土産にはならないがnonnaは大好きなので・・・
今回は自然満喫の旅でした。
アイスランドについては次回書き込みます。

アイスランド旅行ー7

10月21日(日)
昨晩頂いたジャガイモはとても美味しかった。
ホクホクとしていて ついつい大きな一個をバターとモンゴルの岩塩・ブラックパッパー
で食したが 後悔!太るわけだ・・・
今日はポテトコロッケ 明日はポテトサラダ 次は数日あけて肉じゃが そして先で
ポテトグラタン 野菜スープとだいたいのメニューは決まった。
そして友人にも分けてあげた。暗~い場所にも置いた。
頂いた方に感謝!

9月16日
セルホスのホテルを出発し 今日はアイスランドの見どころが凝縮された
ゴールデンサークルへ。
最初は シンクヴェリトル国立公園=北米プレートトユーラシアプレートが
    生まれる地点 地球の割れ目であるギャウと呼ばれる
    毎年7cm動いているところを歩いて移動。
    ギャウは世界で2か所だけと言われ アイスランドとエチオピアだ。
    ここで生まれたユーラシアプレートが1990年の海底調査で
    遠く離れた日本海近くで潜ることが分かった。
    1985年の北海道南西沖地震によりはっきりとわかった。
2番目  すぐ側に 930年世界最古の民主議会アルシングが開かれた
    1944年6月17日アイスランド共和国の誕生式典もここであった。
    歴史的にも見逃せない場所を訪れた。
    そこには何もない岩場の台の上に国旗が掲げられていた。
アイスランド旅行 195ss
アイスランド旅行 198ss
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3番目  間欠泉ゲイシールへ。間欠泉のことをを英語でもゲイシールという。
     本家本元のゲイシールは活動休止中。
     その隣にある規模の少し小さめのストロックル間欠泉が
     10分おきに30m位の熱湯を吹き上げるのを待って写真撮影。
     熱湯が吹き上がる時のタイミングが分からず苦戦。
アイスランド旅行 209ss
昼食後 併設されているお土産店で時間を取ってくれたが絵葉書以外買う気を
起こすものなどなかった。
4番目  グトルフォスの滝(アイスランド語で黄金の滝の意味)
     今回訪れた滝の中で最も迫力があり 雨も上がって
     太陽の光で数か所に虹が見れた。
     ずっと奥の危ない岩場の滝の縁までnonnaは勇気を絞って行ってみました。ハクリョク~!
     水量が多くて水しぶきがジャンジャン・・・・
     南米イグアスの滝のほんの一部を見たようでした。
アイスランド旅行 217ss
アイスランド旅行 223ss
5番目  バスで移動中幸運にも羊飼いの人たちが道路を
     羊追いをしているのにであった。
     バスを止めてないと羊が驚いて暴れるそうで静かに待った。
     おや?何処かで 同じようなハプニングが・・・
     そうだ去年の6月の東トルコ旅行中牛の群れで
     バスが動けなかったな~ 
アイスランド旅行 230ss
アイスランド旅行 232ss
6番目  春になるとサケが昇ってくる小さな滝を見て
     ここは川の横に滝をなかなか登れないで力尽きるサケのため
     サケ様専用の緩やかな滝が造ってあった。
バスでセルフォスのホテルへ移動。
ホテル着後 ガイドのベキさんと近くのスーパーマーケッツトへ。
最後の日なので皆必死にお土産のお買い物。
すべての製品が輸入に頼ってる国なのでアイスランド製なんて・・・
チョコレートがアイスランド製であったので皆抱え切れないほど
買い込んでいたが
元来nonnaはチョコレートをあまり食べないので
買う気が起こらないし 高くてばからしい。
5~6枚買って終わり。今回はお土産なし!としよう。
ホテルに戻り夕食。
最後の夕食なのでみんなで無事楽しく過ごせて 帰りの無事を祈って
乾杯!
今夜はやっとお天気 オーロラチャンスが毎晩でオーロラを見るために
参加された方が多かったのに 毎晩雨・雪で残念に思っていたが
今夜は皆張り切って寒風の中待ちに待っていらした。
nonnaはホテルの部屋がいろいろなのでくじ引き
一番最後にひいたら 一番素敵なオーロラが部屋から見れるのに当たり
寒い思いをせず見れた。
23時ごろ北の空にゆらゆらと動くオーロラ
明かりがないほうがきれいに見れるので
ホテルは気を利かせて全部の電気を消してくれた ありがとう!
最初は写真など忘れて・・・でも私のデジカメはオートにしたまま
個人設定のシャッター12秒開きにして動かないように固定させねばならない。
どなたかが高級カメラで撮影してくれるのをいただこうと・・・
その夜は皆幸せでした。
オーロラ-2ss
オーロラー1ss
もっともっと大きかったのだが薄いブルーで濃い部分だけしか映っていない 
        -続くー            

アイスランドの旅-5

10月20日(土)
昨日 仕事関係の所から北海道の男爵ポテトをダンボール箱で頂いた。
収益金はYMCA学習障害児プログラム推進に使われると書いてあった。
まっ黒の土が付いた見た目にも美味しそうなもので名前が洒落ていた。
「ワイズメンクラブ}ポテト。
今夜はそのまま蒸してバターと塩・コショウで食べてみよう。
沢山なので 弟や友人に分けてあげないと・・・

9月14日  5日目の続き
昼食後ミヴァトン湖へ。
ミヴァトンとはアイスランド語で「蚊が多い」と言う意味。
7月に訪ねた友人は本当に蚊?ブヨ?が多くて ネットを被っても 香取線香でも
刺されて かゆくて 痛くて悩まされたといってた。
その蚊を求めて野鳥が沢山飛来することで知られている。
nonna達は寒い季節だったので な~んの変哲の無い湖でした。
次にブセドウと呼ばれる擬似クレーターが点在する場所まで近寄るはずでしたが
腰の辺りまで積雪があり近寄れなかった。
湖には巨大なマリモがいて 近くのレストランに展示してあったので見に行った。
しかし感激も無くフ~ン・・という感じで 大きければいいと言うものではない。
その後 アイスランド語で神々の滝と言われている あまり大きくないが
左右対称に見える滝を見てアークレリーのホテルまでひとっ走り。
夕食はホテルのレストランで。
旅の相棒・恒ちゃんは5年ほど前に行ったが(nonnaがメニエルで苦しんでる頃
なのでパスしたが)アイスランドは食事がおいしくなかった・・・と 今も話す。
私の使った旅行社は 豪華ではないがそれなりに配慮が届いてて
今回も美味しかったと思う。
濃い味好みで和食風を好む彼女と 薄味で洋風も好むnonnaの舌の差もあると思うが・・・

9月15日 6日目
この日は終日バス移動でした。
当初予定していた 内陸部を走る山岳道路が 異常気候で思わぬ早い積雪で封鎖。
楽しみにしていたのだが 仕方なくそのままリングロードを通ってセルフォスを目指す。
途中トイレ休憩の後 草屋根のアイスランドで最も古いビデビラフキルキャ教会の写真撮影
なんと可愛い質素な教会でしょう!
アイスランド旅行 171ss
昼食を食べて ただひたすらロードを走る。
途中海底トンネルを通った 長さ5770m 深さ120m 通行時間5分だった。
お尻が痛くなる頃 温室があったので一休みのため皆で覘いた。
場所が場所だけに目新しい花など無く 少し歩いただけ・・・
セルホスのホテルに夕刻着

余談だが13日の夕食のデザートにルバーブのケーキ・アイスクリーム添えが出たが
今回信州旅行でルバーブのジャムがあったので試食のつもりで小さなビンを買ってきた。
なんだろう?と思っていたら 娘がスーパーで大きな蕗を持ってきて
これが西洋蕗ルバーブよと教えてくれた。
ジャムはアプリコットジャムに似ていて少し薄味・野性味がある。

アイスランド旅行ー5

10月19日(金)
寒くなってきました。
ラジオの放送で大分の由布岳は紅葉まっ盛りとか やはり今年は早いですね。
昨晩ジムの友人からマヨネーズ入りの食パンを焼いたから・・と頂いた。
ホカホカのうちに食べるとnonnaの顔も お口も 胃袋も
しかし夕食を食べた後 そして明太フランスも半分食べていたので もう入らない。
すぐ切って 1枚づつサランラップで包みフリーザーパックに入れて冷凍した。
今朝は明太フランスの半分と友人のパン1枚が食卓に上った。
マヨネーズの味は消えてどこに?
彼女が試行錯誤して作ったパンなのに もう少し神妙に味わって食べねば・・・

9月14日
エイイルスタジルのホテルで目が覚めた。昨晩ホテルにチェックインした時
可愛い少年達が同じクラブのシャツを着て各部屋に荷物を運んでくれた。
チップはまとめてあげるのでしなくて良い・・・との最初の日の話だったが
頑張ってる姿についあげたくなったが 他の人はどうなんだろう・・・と止めていた。
朝 少年達はお揃いサッカークラブのシャツを着て色々手伝ってくれ
自分たちはこの地区のサッカーチームの生徒 クラブの試合の遠征費をまかなうため
放課後アルバイトをしている とチップ代わり寄付の申し入れ。
皆納得して寄付をした
アイスランド旅行 122ss
ホテルを出発してアイスランドで4ばんめに大きな湖ミヴァトン湖へ。
トイレ休憩のため立ち寄ったカフェテリアは草屋根の趣の或る可愛いい家でした。
ズ~ッと気になって居たのが 何処にも個人の家にも小さな教会が或ること。
ここにもそうでした
昔バイキングの時代疫病が蔓延してそれを収めるため個々に教会を造ったとのような話でした。
其れが今も守られているとか。
アイスランド旅行 131ss アイスランド旅行 174ss
アイスランド旅行 134ss
少し前から雪が降り出し 段々雪で覆われた景色になり始めました。
ナウマフィヤットルという硫黄の臭いが立ち込め蒸気が噴出してる
地獄谷のような場所へ 皆こういう景色は別府で慣れてるので“フ~ン”と言う感じ。
アイスランド旅行 141ssアイスランド旅行 138ss
アイスランド旅行 148ss

昼食後ティムボルギルの森の公園を歩きましたが積雪のため歩きにくく滑る人続出。
ここはトロール(妖精)ガ住む場所として知られているが
妖精・・・といっても鼻の曲がった叔父さん小人や怖いような顔の面々。
可愛いとかけ離れていました。スピリチャー・スポットでした。
でもなんか妖精が今にも出てきそうな不思議な感じでした。
とても写真など撮って居られないほど滑る場所で必死でした。
アイスランド旅行 154ss
私達の足跡
ここまではまだ雪も少なかった

アイスランドの旅ー4日目

10月18日(木)
9がつ13日
大自然の中のホテルで一晩過ごし スカフタフェットル国立公園へ
生憎の雨で霧が立ち込めていたが バスで到着後歩いてスパルティフォスの滝が
見えるところまで上って行ったが 霧がどんどん立ち込めてきてな~んにも見えず。
希望の人だけ滝の側まで暫く歩いて降りていったがnonna達待ち組みは
先にインフォメーションまで下りて待つことにした。
雨はどんどんひどくなり 遅れ組みは合羽を着ていたがズボンや靴はビショビショ。
又バスに乗ってヨーロッパ最大のヴァトナヨークトル氷河の最南部にある
氷河湖・ヨークルスアウルロウンへ。
「007」「トウームレーダー」等の映画のロケ地になったところで
氷河湖を水陸両用車に乗って氷塊が点在する湖を楽しんだ。
湖上で1000年以前の氷を取ってウイスキーやオレンジジュースに入れて
皆で乾杯~!
昼食を食べてリングロードを通り東海岸のフィヨルドの景色を眺めながら
ホテルまで移動。到着は18:00過ぎ長い一日の移動になった。
今日も雨でオーロラチャンスはナシ。
アイスランド旅行 087ss
アイスランド旅行 096ss
アイスランド旅行 097ss
アイスランド旅行 105ss
アイスランド旅行 110ss
アイスランド旅行 111ss
アイスランド旅行 115ss

信州旅行

10月17日(水)
我が家の庭の樹木の葉っぱが秋の色になり始めている。
まだまだ本格的な紅葉は朝 身を引き締めなければいけないように
冷え込んでこないと彩が出ない。
しかし九重の山々は今年は意外と早く紅葉の時期を迎えるかもしれない。
とても情の深い友人が“nonnaお願いがあるの 阿蘇と九重に両手をなくして
義手をつけて絵と詩を書く大野勝彦氏の美術館があるんだけれど
随分前に連れて行ってもらって大泣きしたのよ 感動ものよ!
私をもう一度泣かして欲しいの あの辺に詳しいnonna 連れてって・・・”
・・・と言うことで 特別詳しいことも無いけれど 出かけることにしてる。
夫が生きてるころ 毎月阿蘇じゃ九重じゃと水汲みや温泉にnonnaの運転で行ってたし
その後は母を連れて毎月 四季折々の九重・阿蘇の野花を見に連れて行ってたので
少しは知ってる。山々が彩り始めた時期のほうがいいと思ってる。

信州旅行
3日目10日の朝 温泉にゆっくり入って朝食を豪華版にして(食材整理のため)
帰る準備をした。・・・がなんだかあまり快適に過ごせる宿と高原だったので
もう1泊しようと言うことになり 宿のほうもOKが出て
それではと昼過ぎ 横手山(2307m)へ車を飛ばし
頂上から浅間山をみようと出かけた
風が強く雲の動きが早く浅間山は見えたような?見えないような?・・・
少し下って 平日だしスキーの時期でもないので誰も居ないホテルの温泉にゆっくり入った。
夕食材も無いので大型スーパーへ行ってパンとレトルトクリームシチューの素と牛乳・鶏肉
ジャガイモ2個・タマネギ1個・人参は残っていたのでパス・家に持って帰るきのこを
少し削って・お惣菜のところでコロッケを2個・サラダの代わりにおひたしを買って
ノンアルコールビールもちゃんと・・・
これで次の朝もシチューと残りの牛乳・コーヒー・パン・ネクタリン・りんごで
夜は近くで花火大会があり宿から綺麗に見れた。
帰る日の4日目は娘夫婦が温泉やスキーに良く行く山田牧場と言う地名にもなってる
牧場脇を通って 娘の好きな七味温泉で少し休み 
栗で有名な小布施市へ行きたいというnonnaの希望で
昼食は昔からの栗羊羹で有名な小布施堂のお食事どころでプチ贅沢をした。
又延々と高速に乗って夜7時ごろ家へ帰ってきた。
丁度IMFの世界会議が行われているので参加国の人達が分散していくつかのホテルに宿泊して
娘の家の前のホテルも警備が厳重でパトカーも多く帰るのに大変だった。
夜は娘のおごりで 築地のおすし屋さんの支店が近くにあり懇意にしてるので出かけた。
次の日8時のホテルからのリムジンバスで羽田へ滑り込みで9:20分の飛行機に乗れて午前中に家へ帰れた。
ユメのような楽しい1週間でした。
長野・志賀高原の旅 171ss
長野・志賀高原の旅 203ss
長野・志賀高原の旅 201ss
長野・志賀高原の旅 202ss
長野・志賀高原の旅 209ss
長野・志賀高原の旅 205ss
綺麗な形だったのにお箸をつけてしまった
長野・志賀高原の旅 206ss
食べてしまって何にもナシ
長野・志賀高原の旅 207ss

長野・志賀高原の旅 208ss
長野・志賀高原の旅 211ss

信州旅行

10月16日(火)
このところ食欲旺盛で 体重計に載ったら1キロ半近く増えていた。
脚の具合と相談しながらの行動で緩やかな動きしかしてないので
体重増加はしかたない。信州旅行中は良く動いたので減っていたのだが
・・・と言うことは帰ってきて5日間での増加か 早く戻そう!

入院してる友人をお見舞いしたいのだが まだ会わない方がいいとのこと。
それでは と手紙書を書いた。
あまり暗くならないように書いたが 娘さんの事に触れると
お母さんの世話がないと生きてゆけない体なので どうしてるかと
思うと涙が出て 彼女は心配で治療どころではない心境だろうな~
と又涙が出る。通っている施設に預かってもらってる話だが。
神様 どうぞ彼女だけは病を軽く終わらせてあげてください。

信州旅行
宿に3泊したが 台所で煮炊きをしながら他の宿泊ご夫婦等と話を楽しんだ。
皆息子さんばかりの方で 嫁に気を遣うより夫婦で楽しんでます・・・と
娘と一緒に泊まってるnonnaは娘がぜえ~んぶやってくれるので
羨ましがられたが ほんと娘に守られてる気がした。
離れて暮らしてるので気になるのだろう。
でも 本当はご夫婦で仲良く旅行をして一緒に台所に立って食事の準備を
されてる姿のほうが羨ましいんだよ。夫婦とは普通のあるべき姿だもの。
毎日森の中へ入って夫々に違った木の側に生えるきのこを見たが
長野では街に熊が出没・・と事件になっていたようだ。
確かに森の中には木の実や種が不消化の糞が時々あった。
熊よけの鈴は必需品。私達は今ここを歩いてますよ~と
驚かさないようにすることが一番。
きのこの名前は聞いたがゴチャゴチャになって分かりません。
天○の大きな本屋さんへ行ってきのこの図鑑らしきものを
仕入れてこようと思っています。
長野・志賀高原の旅 126ss
長野・志賀高原の旅 145ss紅天狗茸の生え始めと傘の開き始め長野・志賀高原の旅 181ss

長野・志賀高原の旅 158ss紅天狗タケ
長野・志賀高原の旅 150ss
長野・志賀高原の旅 131ss
長野・志賀高原の旅 123ss
長野・志賀高原の旅 124ss
長野・志賀高原の旅 068ss
長野・志賀高原の旅 084ss
長野・志賀高原の旅 066ss

信州旅行

10月15日(月)
今日ある会社の方から電話があり 後日連絡をすることになり 
ポピュラーな名前の方だったので
nonna:貴方お一人ですか?
 彼   :ハアー 残念ながら29才なのでまだ一人です
nonna:えっ?ああ~ 独身ですか・・・残念!
      ホホホ・・・多い名前なので会社におひとりですか
      何人かいらっしゃれば 下のお名前を聞いておこうかな・・・と
二人ともを通じてワハハハハ!
 彼   :大丈夫です何人か居りますが 皆女性です
nonna:それじゃ黒一点の方と名指ししますねハハ・・・
言葉はしつこくてもはっきり言わねば・・・と思った。

信州旅行
3泊して朝から夕方まで良くあちこち動いた。
お昼は宿でおにぎりを作り リンゴ園のオバサンからもらったリンゴや
ネクタリン 息子の嫁が差し入れてくれてた有名店のクッキーやチョコレート
それにコーヒーでnonnaにとっては豪華版。
可愛いきのこを存分に見れて お料理にも活用して 現地の大きなスーパーや産直店
へも行って 変わった野菜なども調達して食べた。
残念なのはとても綺麗に整理されたお台所を撮影してなかったこと
調理器具・食器も不自由なくそろえてあった。チンもトースターも
長野・志賀高原の旅 079ss
長野・志賀高原の旅 175ss
長野・志賀高原の旅 082ss長野・志賀高原の旅 174ss
長野・志賀高原の旅 078ss
長野・志賀高原の旅 062ss
長野・志賀高原の旅 091ss長野・志賀高原の旅 097ss
長野・志賀高原の旅 100ss
蔓リンドウ       ー続くー

信州旅行

10月14日(日)
日曜だが nonnaの乗ってる車がトヨタの車の欠陥で
リコール問題が起こっている車種に当てはまり(ひどくは無いが)
トヨタの指定日を振って強引に今日修理してもらった。
このいい気候の時に 気持ち的に乗りながら心配するのはとんでもない・・・
今日は脚が少し痛い 静かにしていることが一番
ズボラを決め込んで 溜まった郵便パンフレットや手紙類などなど読み 
ケーブルTVで 昔見た「野性のエルザ」を再度のんびりと見て過ごした。
良くて・悪くて・良くて・悪くてを繰り返しながら一生の行動を終えるのか・・・
と なるべく良い方向が多いように頑張らねば・・・と肝に銘じている。

信州旅行ー続ー
毎日紅葉した志賀高原の自然を満喫した。あちこちの泉質の違う温泉に入り
熊よけの鈴をつけて 山に入り 秋のきのこを沢山見て・食べて
食欲旺盛でよく眠り 健康的な日々でした。
10年前還暦の時も長野へ連れてきてもらった。場所は違うが・・・
又ここに戻りたいと思った 白樺・だけかんば・ブナ・黄葉したから松など
九州に無い素晴らしい樹林 高い山々 本当に森林セラピーロードなのだ。
クリックしたら大きく見えます↓
長野・志賀高原の旅 047ss 長野・志賀高原の旅 021ss
長野・志賀高原の旅 024ss 長野・志賀高原の旅 046ss
長野・志賀高原の旅 053ss長野・志賀高原の旅 055ss
     トリカブトの花
長野・志賀高原の旅 056ss 長野・志賀高原の旅 057ss
                ー続くー

信州旅行

10月13日(土)
遊んだ分だけやることが溜まって忙しいnonnaで 今日もセコセコと家を出たり入ったり。
昨晩 スポーツクラブへお風呂だけ入りに行ったが
9月後半から仲間の一人がず~っと休んでいて心配していたが
も通じないらしく皆どうしたんだろう?と
あまりにも元気印の人だったんで そう深く考えず 又彼女もこけて骨折デモしたのか?
と皆思っていたが どうも娘さんを病院に連れて行った病院で
心臓発作(何か分からないが)で即入院だったらしい。
nonna達の年齢は元気に見えても こき使ってきた身体
ボロボロの一歩手前 ご用心・ご用心!

信州旅行
8日の朝6時 娘の家をに一杯の荷物を載せて出発。
練馬のICから高速に乗って関越自動車道から藤岡ジャンクションで上信越自動車道を・・・
途中の7時 ?のサービスエリアで持ってきたコーヒーとパン
バター・ハム・チーズ・キュウリ等をはさんで朝食。
長野・志賀高原の旅 006ss
又ひたすら走って11時過ぎ長野市小田島町の信州・川中島古戦場跡広場にある
娘宅が贔屓の果樹園の販売店でりんご大のネクタリンをあちこちに送り
りんご(シナノスイートと秋映)ネクタリンを我が家に送ってもらった。
数万円払ったのでおばさんは上機嫌で旅行中食べなさいとりんご・ネクタリン
柿を食べきれないほどもたしてくれた。
長野・志賀高原の旅 012ss

一寸古戦場跡を見てから 又ひたすら長野県の中を走り 遠回りして
北志賀の須賀川で100%地元産のそば粉に
つなぎにやまごぼうの葉の繊維を使った
つややかな歯ごたえのある手打ちそばのお昼を食べ 志賀高原の湯田中温泉郷へ
宿泊地の角間温泉の角間荘は自炊の宿で若いご夫婦が経営している
とても清潔な 元は旅館だったのを居抜きで買われたのではないか?と
思われるつくりで お台所も広く総てがきちんと整理された
気持ちよく過ごせた宿で ついつい延泊してしまいました。
                     ー続くー
長野・志賀高原の旅 013ss

nonna 遊びまわる

10月12日(金)
まだアイスランドの旅ブログも書き終えてないのに
娘からの誘いで長野の志賀高原周辺へブラブラしに出かけた。
10/7日始発の飛行機で出かけて孫の運動会の後半でも覘いて
夜一緒に食事をしよう・・・との計画だったが 
関東は雨で運動会が順延となり孫の通う学校も見ることも無く
夜の食事だけ息子の家の近くの美味しいイタリア料理店へ出かけ
楽しい時間を過ごした。
孫もすっかり少年らしくなってきている。
9時ごろお開きにし 電車2つ乗り継いで娘のうちへ帰ってきた。
娘の夫はフランスのカンヌでの会議に出るため出張中で
明日からのお遊びもゆっくり出来る。

やっと行けた茅の舎

10月4日(木)
昨日の天気予報では少し気温がさがる・・・と言っていたが
何のなんの 素晴らしいお天気で お日様も笑顔・笑顔。
以前から何度もスポーツクラブの友人たちを 久山の「茅の舎」へ
お食事へ行こうと誘うが なかなか纏まらないでチャンスがなかった。
今回 入院していた友人のお見舞いの代わりに 外出ができるようになったら
気晴らしにお食事にでかけようと約束をしていた。
彼女の希望で「茅の舎」へ行くことになり nonnaもやっと念願が
叶うことになった。
もう一人の友人も それではこれを退院祝いにしない? と参加。
何度も行ったことのある友人が道案内で 都市高速を通って
nonnaも安心して運転ができた。
大きな茅葺屋根の立派な母屋と離れ 山の中の川に沿って
デンと存在感が。 お庭も前のアプローチも手入れが行き届いて
川沿いの効果もあり ゆったりとした気分になりました。
お料理も茅葺屋根の家に似合った チョッピリおしゃれで
大きく田舎風で 薄味のnonna好みのご馳走でした。
なかなか予約が取れないと聞いている。
帰りはこのお店の本体の「椒房庵」で3人夫々に からし明太子やお出しやお鍋の素など
仕入れて帰ってきた。
入院から約2か月 彼女も初めてのお出かけで 大いに気晴らしができて
喜んでいた。 nonnaも望みがかなって よかったよかった!
今日のお献立は
写真の前菜→大地の恵みスープ(写真ナシ)→しんじょ饅頭
長野のおばあちゃんの逸品(大豆の佃煮)メイン・十穀鍋(10種類の雑穀・白ゴマ
ニンニク・葱・クコの実・大豆・ショウガをブレンドしたスープに
耶馬溪産の黒豚のお鍋)→十国焼き鍋(すき焼き風鍋・写真ナシ)ご飯・納豆汁・香の物
デザートのリンゴケーキはコーヒと別棟で
アイスランド旅行 243ss アイスランド旅行 260ss
アイスランド旅行 252ss アイスランド旅行 253ss
アイスランド旅行 255ss アイスランド旅行 256ss
アイスランド旅行 257ss


アイスランドの旅ー3


10月2日(火)
窓を開けてると涼しさを通り越してヒンヤリと肌寒さを感じる。
夫がなくなって12年 もうすぐ13回忌になる。
こんな長い間 毎日朝夕焚くお線香が一度も買ったことが無く 
葬儀の時と皆さんがお参りの時お供えしてくださったもので
今日までいい香りで燻らしていた。時とともに香りは少し抜けていったが
もう2・3日分しかなく いよいよ今日は腰を上げて
川端の仏壇やまで香りの良いものを求めにいかねば・・・
それにしても夫は人の面倒を良く見ていたが(nonnaも大きくとばっちりを受けてエンヤコラと頑張らねばならなかった)
豪快なまま若くて人生を閉じ 皆さんに慕われたままで 良かったのかもしれない。

9月12日午後
黒い氷河を見てサラダとメインにブイヤーベース様のシーフードが沢山入った
美味しいスープ・パンケーキの昼食
昼から又リングロードを移動しブラックサンドビーチへ
玄武岩が削られて砂浜は真っ黒。玄武岩の柱によて形成された伝説の残る
洞窟や海岸線に残る奇岩がアートに見えて風と波は芸術家だな~と思った。
アイスランド旅行 075ss
アイスランド旅行 076ss
アイスランド旅行 079ss
ホテルまで向かう途中溶岩台地に灰色と渋い緑のコケが一面。
雨が降ると灰色がミドリに変わる 小雨模様で変わりかけの途中でした。
一日中小雨模様で風の強い日でした。
ホテルは・・・・
アッと驚き!  日本の被災地の仮設住宅に似てる。
何も無い溶岩台地の上に平屋のプレハブホテルが1件ポッンと・・・
ワ~オ 大自然の中の宿泊 ワイルド~!
外は真っ暗で オーロラ観測には最適・・・しかし雨・・・
ホテルの内部は簡素であるが プレハブを感じさせない洒落た北欧風
部屋は地熱の暖房施設があり簡素だが快適でした。 (ヌーバル泊
アイスランド旅行 080ss
アイスランド旅行 082ss

アイスランドの旅 3

10月1日(月
10月に入った。
毎日が心地よい気候で 台風も特別席を得たようにフム・フムと傍観するだけで過ぎて行った。
通り道になった地方の方々には心からお見舞い申し上げたい。
近年 福岡は台風に嫌われているようで避けて通ることが多くなった。
うれしいことだ。
旅行中・書道懇親会で食制限の物も「禁」を気にせず食べていたので10月は大人しく守って行こう!
胃袋も相当大きくなっているよう・・・体重増加は股関節に負担がかかる
元に戻す努力…あ~ァ大変だぁ~!
だって食欲の秋・美味なる物の秋 目の前には誘惑の品物がいっぱい!

9月12日
2泊したレイキャビークを後に いよいよ今日から環状1号線通称リングロードを
移動しながら見どころを巡ります。
9:00  ホテル出発
      最初はセリヤンフォスの滝
      滝の裏側が通れるようになってて皆さん喜んで行かれました。
      nonnaは脚のことを考えて下で待つ。
      南米のイグアスの滝・ギアナのエンジェルフォール・北米のナイアガラ
      を見てるnonnaは良くないことだが感激なし。
その後   2010年に噴火して ヨーロッパ全土の空を灰が飛散して
      航空機が全く飛べなかった
      エイヤフィヤルトヨークルトで写真撮影ストップ。
      その当時その場を訪れていたガイドのベキさんがゴーグルとマスクを着けて
      デモンストレーションをしてくれた。
アイスランド旅行 バスss
アイスランド旅行 ピンボイさんss
アイスランド旅行 ベキさんss
アイスランド旅行 爆発ss
アイスランド旅行 爆発時の様子ss
 ★  伝説によると 最初に上陸したヴァイキングが   滝の裏側に財宝を隠した・・
    と言われているスコガフォスの滝
 ★  ガタガタ道を移動し アイスランドで4番目に大きなミュールダール氷河近くまで
    後は徒歩で・・・
    遠くから見ると溶岩の塊に見えていたが 近づくと表面を覆う火山灰が流されて
    ところどころ青白い氷が姿を見せていた。
    火山の噴火が多いアイスランドならではの特徴のある氷河でした。
アイスランド旅行 070ss
アイスランド旅行 062ss

      

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