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1月最後の日

1月31日(火)
今日は月末 1月があっという間に過ぎて行った。
寒かった日々 風はあったが暖かった一昨日昨日
庭に出てみると桃色の枝垂れ梅の蕾が紅く膨らんで今にも咲きそう
いや何輪かは可愛く咲いていた。
匂いを嗅いだがまだあの上品な香りは全く無かった。
もう少し日を置いたほうがいいのかも?
今日は月最後の日なのでスポーツクラブはお休み。
溜まりに溜まったビデオの録画を早回しで見てしまった。
ペルー側から入ったアマゾンの(今まで人を拒否して
いまだ文化に染まらない怖い部族)に接触
生活をレポートする…と言う番組の前半。
少々脚色された部分が入っているような気もするが・・・
私たちが入ったヴエネズエラ側からのアマゾンのヤマノミ族は
大人しい人たちだった(過っては勇壮だったのだろうが)
それでも緊張したので今回の撮影取材班は部族側からの
ライフル銃のようなものであちこちから狙われ怖かっただろう。
今度の後半が楽しみだ。
今日は一歩も家を出なかった・・・が
たまにしか掃除をしない 過っては子供部屋の
2部屋のゲストルームや納戸を丁寧に掃除した。

今日は毎年の手洗いで少しフエルト化しかけたセーター2枚とカーデガン
を手洗いし 最後の柔軟剤の変わりにNHKの「あさイチ・スゴ技」で以前
教えてくれたフエルト化しかけた毛糸物の復元方法の
40℃のぬるま湯カップ1杯に小さじ1杯の髪用リンスかコンディショナー
(ジメチコンを含むもの)を入れ分離しないようによく混ぜて
洗面器などにぬるま湯に入れて前出の液体をよく混ぜ
1枚づつがいいのだろうが
nonnaは洗濯機にぬるま湯で全部浸した 攪拌は
コンディショナーでやってみたが軽く脱水して
手でポンポン叩いてしわ伸ばしして型を整え干したら
あれまあー柔らかくてフワフワのアイロンも要らないような
新品…と迄はいかないが随分満足であった。
お試しあれ!

ブログのネタがない!

1月28日(土)
寒の強い朝だったがだんだん日差しが柔らかくなり温度も上がってきた。
でもnonnaは寒い!
家の中でやることが多いので このところスポーツクラブへ行く以外
家の中でごそごそやっている。
インフルエンザ注意報も発せられているし
なるべく人混みには近づかないようにしている。
出かける時はマスク着用 サッと用事を済ませて帰ってくる。
誰も頼れない 本当に一人勝負になるから用心してる。
そうなるとブログのネタがなくなる。

昨日 以前利用していた旅行社から
外務省から海外安全情報のレベルが一部下がり
アルジェリアのツアーを再開しましたとお知らせが来た。
5,6年前か?アルジェリアへ行くことが決まって
出発までもう1週間切れたころ政府からのお達しで駄目になった。
リビアもそうだった。
それではイエメンへと申し込むと先週のツアーが最後でしばらく行けません。
あのころ北アフリカは危なかった。アラビア半島もそうだった。
今更もう乗り換え乗り換えの長時間 未だ完全に落ち着いてない所へは
行く気がない。・・・し行けない。
今旅行業界も試練の時だろう。

眼科にて

1月24日(火)
゛寒い”と表現するよりも“寒が強いといったほうが良い朝だった。
段々陽が照ってきて寒いという表現に代わってきた。
昨晩従姉からtelで 従姉の夫の私が紹介した眼科の検診で
従姉も診てもらいたいと一緒に来ることになり お昼を一緒に食べようと。
病院で12時待ち合わせ
夫のほうは以前手術した白内障の検査
従姉は来てよかった 昔九大医学部で受けた頭の手術の後遺症が出て来ていた。
命と生活には別状はないようだが。お薬をもらって様子見ということになった。
2時間ほどレストランで食事をしながら話をし 
nonnaも次の来客の予約があるので急いで帰ってきた。
しかし時間をずらしてほしいとのことで いま待っているところである。
人はだんだん歳を取っていき 体も酷使して疲弊してくる
どこか傷んでくる 生きている証だ。
nonnaはいまはインフルエンザに罹らないよう気を付けよう。

寒い日は家で

1月22日(日)
寒い毎日で体が硬直している。
久しぶりに日曜と言うこともあって目覚めはいつもと同じ6時ごろだが
9時までぬくぬくした布団から離れられず本を読んだり
TVを見たりしてグータラしていた。
一昨年骨折をした左手首が日頃はもう気にもならないが
冷えて痛み出した。
物を持ったあととか 台所仕事あととか 不自然な動作をしたあととか・・・
人にはそういうことを見せないようにしてるが
夜悶々とすることがある。

米国のトランプ大統領が誕生したが 何んともはや世界の状況を
読めないアメリカファースト!の人物である。
アメリカのABC(?)TVの人気政治の風刺劇番組のネタ作者曰く
トランプ氏を取り上げようと思うが
最初大人の思慮深い人物像からだんだん時を得てはちゃめっちゃな
思想行動から子供の様にと移行していくのを笑いとするが
彼は最初からきかん気の駄々っ子で 推移がない
そこで同じような独裁寄りのプーチン大統領を絡ませたコントで
劇を作ったと ハハハ・・そうだね 楽しいかも!


釜山の旅ー4

1月19日(木)
今日は昼過ぎから雨模様と予報されていたが終日お天気は良かった。
一昨日母からの電話で 裁縫をしたいが針に糸が通せない来てくれ (この頃みんながちゃやほやするので
誰でもすぐ行けると思って距離感がなくなってきている。)糸通しの器具を買ってあげてたので
それで・・・と木曜日にはヘルパーさんが見えるので通してもらうように頼みなさい・・・と
昨日はもう保存している食べ物がなくて心配でストレスになる・・・と(いつもそう言って行くとたあ~くさんある)
お正月以来久しく行かなかったので今日万札以上の買い物をして向こうで調理しようと決意して出かけた。
(お寿司屋さんの特上お寿司も奮発して)
勿論和菓子やクッキー類も。
あまり色々持って行ったので舞い上がってしまい 人の手を借りない と豪語する母だが
全部をばらけてラップで包み 物の名前と日時のタグをつけて仕舞うのにほとんどnonnaがやった。
向こうで調理・煮炊きして保存するおかずを作り大わらわした。
寒いのでお風呂にも10日入っていないという。
大変だがヨッコラショと頑張ってきた。
デイケアを勝手に辞めたのでしばらくnonnaも弟嫁もあまり手を出さないようにしてるが
大変である。

1月7日
天川文化村を離れ チャガルチ市場で見て回り1件のお店で案内のかたの通訳で
ケジャンという蟹の煮た定食をとり、友人は焼き魚定食を撮りシェアした。
ケジャンは小さな蟹で身はびっしりではなかった。
シャコと同じようにしゃぶって食べるがnonna好みだった。
大食らいの人だったらこの他も食べれるだろうが
残念ながらnonnaは小食まではないが腹8分で抑えて生活しているので
これだけしか食べれなかった。
IMG_0164[1]
IMG_0163[2]
次は国の問題なので写真・文字を書かないが あまりいい顔をしなかった
案内人を置いて問題の少女像を通りながら眺めてきた。
誰一人としてその場にはいなくて 遠くから警備の人が手持無沙汰に立っていた。
これだけで18時の飛行機の時間があるので国際飛行場へ。
飛行場では2時間の待ち時間があるので搭乗手続きをして
荷物を預けて外のリムジンバスの桜の名所慶州までの時間表を調べてきた。
中のインフォメーションを見つけて再度確認した。
今日の案内人の会社で慶州・チネ等々車・案内・慶州のホテルをお願いした。(後日)
案内してくれた男性はあとで社長と分かった。
短い日だったが楽しかった。

受験

1月17日(火
今朝も寒の強い朝だったが昨日までより少し緩やかになってた。
昼になるほど空は明るくなりお日様が顔をのぞかせ少し暖かくなってきている。
今日はなんとなくぜんざいを食べたくなり昨晩から準備の小豆を炊いた。
お昼は焼餅を入れて自家製糠漬けをお供に・・・
昨晩息子の家にした
私立学校に通っている孫が今度中学生になる
中学入学時やはり受験があり トップから希望のクラス分けがあり
国公立・有名私立 医・理クラス 文系クラス 有名私立医・理・文・クラス
普通のクラスと別れるらしい。
外部から受験で入ってくる生徒と同等のレベルを保つため
(大変な受験勉強をしてないので)これから3月末まで試験試験で勉強しなくてはならないと・・・
先日のセンター試験と同じ日にテストがあり1科目ミスして合格ラインまで点数が到達していないと落ち込んでいた。
あれやこれや慰めたが 僕は〇のクラスに入りたくて精一杯勉強を頑張ってきた
nonnaのところにも行かずに・・・
nonna心配してくれて有難うねと
未だ発表まで3週間あるのでnonnaが魔法をかけよう!
と子供だましのようなことを言ってしまった。
3月末から4月にかけてnonnaのところに行くからね
後ろでママが 勝手に決めないで ママの都合もあるんだからの声
いえいえママは要りません もうひとりで行動させねば。

釜山の旅ー3

1月16日(月)
今日も寒が強くて非常に寒い
TVで盛んにインフルエンザ蔓延、注意報を。
ここ4週間は要注意だそうだ。
nonnaは人混みに出かけないようにしよう。
元気にしているが免疫力は人並みほどないのだ
マスクは必需品。

1月7日
昨晩 随分前に韓国へ来たとき案内してくれた女史のTELがスマホにあったので
ホテルの電話でかけてみた。
通じた!
彼女は日本の旅行社のツアーの案内でソウルだったがいろいろ努力してくれて
釜山にいた男性社員を付けてくれる事になった
朝9時黒塗りの超豪華な車でお偉らさんが迎えに来てくれた
物腰の柔らかい上品な中年男性で日本語も流ちょう
何事もないようにスーッと西洋式対応をしてくれ
nonnaは「奥様お手を・・・」状態にウヒヒヒ・・
友人も有頂天で満足そうだった。
まずとても立派な広安大橋を渡り海雲台へ
高級なマンションが立ち並ぶリゾート島である
島の先っぽにある海東龍宮寺へ
子宝のお寺だそうだ。
断崖のきわに立つ波が打ち寄せる非常に絵になるお寺だ。
IMG_0156[1]
IMG_0158[1]
沢山のお詣り客であふれていた。
次に最近人気の甘川文化村(nonnaの希望で)
段々畑の様な地に農家が少しづつ家を建て替え
壁をきれいな色で塗り替えそのうち芸術家が目を付けて
段々芸術的に絵や彫刻などが増え 今のような体制になったそうな。
未だあまり知られていないようだ。
IMG_0166[2]
IMG_0172[1]星の王子さま像とチマチョゴリを着てバックシャンの記念撮影
IMG_0169[1]屋上から鳥が眺めている様子の像
IMG_0177[1]屋上に「おみくじ」がいっぱい結んで・・
ー続くー

釜山の旅ー2

1月15日(日)
今朝は全国的にものすごい寒波襲来で 日本海側は軒並み大雪に埋もれている。
ここ福岡もうっすら雪が降りてー0,7℃だったそうだ。
北海道・東北・北陸などはここ1週間雪まみれでお気の毒。
今年はしっかりリハビリの運動に、歩く事と体調を整えているので
今までの様に寒さに負けることはない。
リハビリ運動をしている限り股関節・脚も痛まない。
先生の“OK”どうりだ。

1月6日(金)
素泊まりだったので家から持ってきたクッキーパンとコーヒーで
10時のチェックアウトまでゆっくりして
ホテルに荷物を預けて街に出てあちこち歩き回った。
昼にjeju名物のアワビがゆセットを食べたが
沢山柔らかいアワビが入っていて濃厚で美味しかった。
IMG_0143[1]IMG_0142[1]
昨日 1時間ほど乗ったタクシーの小父さんがjeju特産の小玉なみかんをくれたが
皮が薄くて甘くておいしかったので商店街みたいなところへ行って
1キロ買って半分こした。こちらで毎年探して買う
みかんのおへそのところが菊模様になってる
薄皮で小玉な「菊みかん」のようで でも酸味が違った。
また空港へ行って4時15分の釜山行きの機上の人になった。
釜山は暗くなってきてたのでリムジンバスをタクシーに変えたが
ラッシュ時で3倍の時間がかかって7時頃ホテルに着いた。
以前西面(ソヨン)のほうへ行ったので今回は釜山駅のほうから
海雲台・甘川文化村・チャガルチ市場等を予定したので
駅近くの新しい東急インに泊まった。
1泊2人で8000円なり
近くに食べるところがなく電車で町まで行かねばならず
これを考えてなかったのでこのホテルは失敗だった。
隣のセブンイレブンで夜食を調達 またしてもチープな夕食だった。
韓国はタクシーの中で運転手さんの携帯に多種な言語で対応するのがあり
日本語で通訳さんが対応してくれて安心だった。特にjejuは。
ー続くー

新年のあいさつと旅行

1月8日(日)
今年初めてのブログです
新しい年のご挨拶を申し上げます
皆さま 本年もボチボチやりますのでよろしく。

nonnaは元旦早朝から「おせち」と雑煮・細々したもの
夜の鍋物をもって母のところへ。
お正月も何もありません 大変です。
夜遅く洗い物、ゴミ等々をそのまま抱えて帰ってきて
夜なべ仕事でした。
娘が来てくれて助かりました。
2日は弟家族と娘婿・孫ときて
3日は3社参りに歩いて・・・
4日は休日
5日からは友人と個人旅行で釜山・済州島(jeju島)へ・・・
コリアンエアーのマイレージを利用して飛行機で釜山へ
乗り換えでそのままjeju島へこの2つの往復がマイレージです。
バスに乗り換えてホテルの近くで降り歩いてホテルへ
タクシーが混雑してたので 近くにいたいろんな案内の叔父さんに
韓国語オンリーだったが地図とホテルの場所を見せ
乗り場の番号と降りるところを聞き いざ出発!
どんなところかさあーっと見るだけであまり興味はなかったので
街の中のホテルを予約してた。
運転手の叔父さんは気の利かない韓国語オンリ―の人
乗るときに降り所を言ったがそのままスルー
博多駅前の韓国観光公社で相談していろんな情報をもらったが
その説明にバスで10分とあった
これではないかと思えるホテルがバスの中から見えたが5分もなかった。
幾つもあるから違うんだと乗っていたが
段々と畑ばかりの山道みたいなところになりだしバスストップがなくなりノンストップ。
仕方なく「誰か英語を話せる方はいませんか~?」と大きな声で言ったら
すぐ後ろの席の青年が流ちょうなネイティブイングリッシュで
さっきから気になってたと言ってアイホンでいろいろ調べてくれて
もうすぐ途中のバスストップがあるからそこからタクシーを捕まえて引き返せばいいと。
そこでおりるほかの人にタクシーを捕まえるのを頼んでくれ無事35000ウオン(¥3500)でホテルへ。
夜6時過ぎ着いて すぐホテルの人に訪ねて近くのレストランへ…
しかし町中の屋台みたいなのへ入ってみたくて違うところへ。
トッポギや韓風おでんやスンデや細々した皿物を食べた。
チープな夕食だった。
ホテルはビジネスホテルで日本語は通じないが割と広くて
寝るだけのホテルと割り切っているので快適だった。
友人はいやーこんな心細い経験は・・・でも思い出になり楽しくもあったー!と
いいぇnonnaは必死でした。
―続くー

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